登記オリンピック

2026年3月3日

経営者って孤独って言いますよね。

 

私も小さいながらも司法書士法人を経営しており、金沢事務所・東京事務所を合わせれば10人くらいのスタッフがいます。

 

孤独というのは、相談相手がいないというくらいの意味のようです。最近では、AIと話す、壁打ちをすることで、心のうちを整理していく経営者もいるようです。

 

また、AIの登場によって〇年以内に消える職業なんていうのもよく目にするようになりましたね。

 

弁護士や税理士は見かけるんですが、司法書士は登場しません。

 

なら、安泰か?というと、マイナーな職業すぎて例にさえ上がらないというのが実情でしょう。

 

消えるかも?と怖がってても仕方ないので、私もAIに触れてみましょう。

 

司法書士法人カルペ・ディエムを皆さんに知ってもらうというコンセプトで、視覚化したものをこれからアップしていきます。

 

では、第一弾。

 

ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックも終わりましたね。

 

司法書士は「登記」の専門家です。

 

そのことを知ってもらうために、ポスターを作成してみました。

 

スポーツ新聞風も作ってみました。

 

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