相続一丁目1番地

2026年4月3日

マイクロソフトが日本で1兆6000億円の投資をするそうだ。

 

チャットGPTの漢字記載がもう少し正確になるといいですね。

 

 

さて、相続の相談を誰にすればいいの?

 

たぶん、1番に思いつくのは税理士さんかな?

 

税金に対する意識が強いですもんね。でも、相続税は全体の10%くらいの人しか納税の必要がありません。石川県ならもっと低いパーセンテージでしょう。

 

じゃあ、弁護士さん?

 

テレビドラマの影響ってあるよね。でも、多くの家族はそんなにがっちがっちにケンカしたりしません。

 

というわけで、相続の相談を誰にすればいいの?

 

司法書士1択です。

 

石川県内なら、司法書士法人カルぺ・ディエム1択です。

 

という意味を込めて、こんな画像をAIと作ってみました。

 

相続の相談一丁目1番地は「司法書士法人カルぺ・ディエム」ですよ。

本当の住所は金沢市駅西新町三丁目9番26号ですが。

 

なぜ?って

 

まずは、在籍している司法書士の数が石川県内最多(2026年4月現在)。なので、仕事が早い、丁寧。

 

次に、在籍司法書士が優しい。これを書いている代表が特に。なので安心。

 

ワンストップ。これはどこの司法書士事務所さんも同じ。どの司法書士も税理士さんや弁護士さんとお付き合いありますからね。

 

ちなみに、費用は石川県内最安ではありません。もっとお安い事務所さん知ってますので。

 

費用を抑えたくてご自身で相続手続をご自身で頑張る方がいらっしゃいます。

 

もちろん、否定はしません。

 

私たちが提供するのは「時間」です。

 

慣れないことに費やす膨大な時間をカットいたします。

 

もっと、時間を有効にお使いください。

 

時間はあなたのいのちそのものですから。

 

“Carpe  Diem”  いまを生きる

 

 

~石川県金沢市の司法書士が繋ぐ相続ブログ~

司法書士事務所を開業して15年

2026年3月17日

2026年3月14日

 

司法書士事務所を開業して15年が経ちました。

 

開業当時は一人事務所。屋号は「路(みち)法務司法書士事務所」

 

当時、独身でしたので、37歳ですが、まあ私一人食べていければいいか?という感じでしたね。

 

サラリーマンと違って、気楽で自由だと思ったものですが、実際は全然自由ではありませんでしたね。それは今も変わらいですが。

 

その5年後、路法務司法書士事務所を法人化して「司法書士法人カルぺ・ディエム」と改めました。ほぼ同時期に東京事務所も開設しました。

 

それから10年、金沢事務所・東京事務所合わせて司法書士6人、スタッフ4人の事務所になりました。

 

まあ、私一人食べていければいいか?という感じではさすがになくなりました。

 

カルペ・ディエムは“Carpe Diem”(いまを生きる)という意味ですが、10年前は好きな映画からとった商号でしたが、今はこの意味を強く意識するようになっています。

 

つまり、時間、人生の有限性を意識するようになりました。

 

いま、この瞬間がいかに重要であるか。

 

私自身、多くの人を幸せにできる力はありません。

 

しかし、せめて、この貴重な時間を事務所に提供してくれているメンバーを少しでも幸せにできるよう貢献していきたいと考えています。

 

時間の有限性を意識すればするほど、自然と湧いてくる感情は、「感謝」です。

 

司法書士法人カルぺ・ディエムは「いまを生きる」を大切にしています。

 

私たちが提供するのは、あなたの貴重な「時間」です。

 

 

~石川県金沢市の司法書士が繋ぐいまを生きるブログ~

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